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たいよう保育園
社会福祉法人 千葉福祉会
中村 くに子
中村 一裕
〒264-0032 千葉市若葉区みつわ台3-12-1
043-255-3626
043-255-3663
doronko-taiyou@live.jp
昭和52年4月1日
施設長・保育士・保健師・栄養士・調理員・
嘱託医・事務員
90名(乳児:30名 幼児:60名)
産休明け(生後2ヶ月)から就学前まで
月〜金
  7:00〜20:00
(18:00〜20:00は延長保育)
   7:00〜18:00

 


たいよう保育園のシンボルはお天道様。
太陽は、地球の万物におよぶエネルギー源であり、同じように子どもは、地球の未来を託す希望の人です。
太陽のようにエネルギッシュに地熱を起こす、元気満々のたいようっ子の象徴として、「たいよう保育園」と名付けました。
 
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仕事時間の都合などで保育が必要なご家庭のために、延長保育を行っています。
延長保育を希望する場合は、2週間前に申込書で手続きをお願いします。
延長保育規定および申込書は、事務所に用意してあります。

産休明け(生後2ヶ月)よりお預かりしています。家庭的な雰囲気の中で、一人ひとりの生活リズムを大切に保育をしています。


ハンディキャップを持つお子さんも、サポートしながら一緒に保育をします。
指定保育所ではありませんが、相談に応じて実施します。

育児や子育てについての悩みや相談があれば、ひとりで悩まずに、どうぞお気軽に声を掛けて下さい。一緒に考え、楽しく子育てができるよう育児支援を行います。


在園児の保護者・地域で子育て中の保護者を対象に、育児講座を開いています。

園庭を地域に開放し、子育て中の親子が自然にふれたり親子でコミュニケーションをとったりして、幅広く利用できるようにしています。


小学校・中学校の生徒のみなさんの保育園訪問によるあそびの交流を通して、異年齢の子どもたち同士のつながりを持てるようにしています。

わらべうたをはじめとし、様々な日本の郷土・伝統文化の継承活動をしています。


地域にある3保育園合同ドッヂボールなどの交流会へ参加したり、地域寿会をはじめとしたお年寄りの方々と交流しています。また、みつわ台団地行事(団地祭)など、様々な地域交流の場に参加しています。



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