霊山三育保育園は
こんなところです
保育環境について
心と体の発達
デイリープログラム
食に関する方針
たのしいたのしい
一年間
どーんとおまかせ
ください!
特別保育事業
安全管理について
保育園の概要

食事のマナーを(あいさつ、姿勢、スプーン、はしの使い方など)年齢に応じて促しています。

●6ヶ月〜1歳未満児
いろいろな食べ物を見る、触る、味わう経験を通して自分で食べようとする姿が見られる時期です。
ゆったりとした雰囲気の中で、いろいろな食べ物に接して楽しむ機会をもち、食欲を育みます。また、一人ひとりの子どもの発育・発達状態を適切に把握し、お家の人と連携をとりながら、子どもに合った食事を心がけています。
 
●1歳3ヶ月〜2歳未満児
楽しい雰囲気の中で、いろいろな食べ物に関心をもち、手づかみ、またはスプーン・フォークなど使って自分から意欲的に食べようとする気持ちを大切にしています。
噛むことの大切さが身につくよう、食事の時に一緒に噛むまねをしてみせたり、少しずついろんな食べ物の味を理解してもらえる工夫をしています!
 
●2歳児
うがい・手洗いなど身のまわりを清潔にして、保育士の手助けを受けながら、食生活に必要な活動を自分でできるように学びます。保育士の仲立ちにより、お友達と楽しく食事を行います。
 
●3歳以上児
挨拶や姿勢、スプーンやはしの使い方を身につけます。食材には旬のものがあることや、伝統的な日本特有の食事、異文化の食事に触れることで、様々な文化があることを知り、お互いに尊重する心を育ていく工夫しています。
 
 
 

何かひとつ、朝の仕事や運動を決め、習慣化しよう!
 
朝→昼→晩としっかり食べて
決まった時間に食事をすることを習慣化する。
 
毎日必ず外に出て、汗をかくくらいの運動をしよう。
夜は静かにうす暗く
遅くとも9時までには寝させ、朝は7時には起こそう。
 
 
 
 

栽培・収穫・飼育を通して
子ども達はたくさんのものを学んでいきます。

 
(1) 働くことの大切さを知り、自然の恵みへの感謝の気持ちを持て食事を味わうことができる。
(2) 栽培、飼育、食事などを通して、身近な存在に親しみを感じ、すべての命を大切にする心をもつようになります。

(3)

身近な自然に関わり、世話をしたり調理する中で、食材に対する感覚を豊かにします。
 
 
 
 
たのしいと感じられる食環境で食事をすると食欲が増します。
 
 
少しでも楽しいと感じられる食事環境の演出を心がけています。
 

 
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