霊山三育保育園は
こんなところです
保育環境について
心と体の発達
デイリープログラム
食に関する方針
たのしいたのしい
一年間
どーんとおまかせ
ください!
特別保育事業
安全管理について
保育園の概要

昼食とおやつで1日の必要栄養量の半分を保育園で摂取しますので、楽しい食事となるよう気配りをしています。



「たのしく食べる」とは…
友達といっぱい遊んだり、好きな遊びをした後は、
おなかがペコペコになります。

給食は待ち遠しいものです。
※実態は「食べる」ことが負担になっている
子どもが増えてきています。
そのため「自分で食べられる量を決める」
そのときの子どもの気持ちや食欲を尊重して
量の加減をしています。
 
「食べる」ことが押しつけにならないよう、「食べることができた」という喜びを感じられるようにしていきましょう。


 
保育園に通う子ども達にとって、1日のうち食事に関わる人は、家族を主体として、主に保育園のお友達、先生達です。
子どもの食欲は大人以上に食事中の心理状態により左右されるので、食事中の周囲の大人の接し方が何よりも大切です。
 


 

誕生会(2ヶ月に1回)、お花見ランチ、こいのぼりランチ、七夕、お月見、収穫感謝祭、クリスマス、ひなまつり、お別れ会など行っています。
異文化に触れます。例えばタイ料理、中華料理を食べ、異文化の料理に触れます。


 
赤・黄・緑の栄養素の大切さを知りましょう
 
 
 
『食育』では
「食べ物の働き」「食べ物の行方」「米」について
「米でできている食べ物」などわかりやすい方法で
楽しくお話しています!
生涯を健やかに生きるために
子どもの頃から食事や栄養のことをよく知り、
自分で食べ物を選ぶことのできる力を育みます!

健康な体づくりは自己管理と自助努力という自立の精神に
幼い時から触れさせ、
“三つ子の健康百まで”を目指します!

 
 
※食育…… 楽しみながら食べ物や栄養、健康の知恵が身につくように教えること。


 
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