霊山三育保育園は
こんなところです
保育環境について
心と体の発達
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食に関する方針
たのしいたのしい
一年間
どーんとおまかせ
ください!
特別保育事業
安全管理について
保育園の概要

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家庭は子どもが育つ基本的な場であり、家族の触れ合いを通して、愛情に満ちたあたたかい雰囲気の中で、伸び伸びと成長していきます。自分の全てを丸ごと受け入れてもらえるという安心感からどんな時でも自分を素直に表現できるのではないでしょうか。

 

お家の人との触れ合いを大切に……
(抱きしめて、受けとめて、見守って、励まして、時には叱って、背中を押して)

規則正しい生活を心がけてあげてください。
持ち物や身につける物など最低限必要な物を整えてあげましょう。
 
 
 
保育園は、お子様を1日の大半、お預かりします。
乳幼児期は生涯にわたる人間形成の基礎ができる大切な時期。
霊山三育保育園では、母のまごころで一人ひとりをまっすぐ受けとめ、あたたかく包み込み、母の愛でいつまでも見つめ、見守り続けます。私達は日々子ども達と元気にたのしく過ごすため、「お母さんのような存在でありたい…」と願い、目指しています。
 

一人ひとり、それぞれの発育、発達をとらえて、専門的立場で働きかけていきます。

 
保育者自身も質の向上に努め、子どもが健康で、情緒の安定した生活が送れるように心身の健康を第一に考えていきます。
 
子どもが伸び伸びと毎日がたのしく感じられるよう働きかけていきます。
 
ゆったりとした時間の中で、目で見て確かめてやってみようとする心(知育)、遊びの中から思いやりのある心(徳育)、健康で明朗な心(体育)を育みます。
 
 
 
 
 
 

 
他にも例えば“言葉が遅い”“好き嫌いが多くて困っている”“1人遊びが多いがお友達とは仲良く遊べているのか”など、悩みや疑問は少なからずあるのではないでしょうか。私達はその子らしさを大切にし、一人ひとりの発達や個性に合った触れ合いに努めています。
 

 
 
保育園では、保護者の方々の忙しい日々の中で子育てを少しでも手助けができればと思っています。そのためにも保育園とお家の方とひとつになって取り組んでいかなければならないこともたくさんあるのではないでしょうか。
 

どんな時でも子どもと向き合っていきましょう。
一緒に笑ったり、怒ったり、泣いたりしながら子どもとともに成長していきましょう。

 
その子なりの成長のペースを一緒に喜びましょう。
成長には個人差があるものです。人と比べるのではなく、その子の一歩一歩のあゆみを大切にしていきましょう。
 
愛情のこもった食事が子どもの成長を支えています。
子どもは発育・発達の過程にあり、栄養をバランスよく摂取することによって、意欲・集中力を高めていくことにつながっていきます。
 

 
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