霊山三育保育園は
こんなところです
保育環境について
心と体の発達
デイリープログラム
食に関する方針
たのしいたのしい
一年間
どーんとおまかせ
ください!
特別保育事業
安全管理について
保育園の概要

私達は、施設の整備はもちろんのこと、自然を大切にした遊びの中で地域との交流を深め、ゆったり伸び伸びとした雰囲気の中で、子ども達が毎日楽しく生活できるよう心がけています。
子ども達1人ひとりを尊重し、職員間で常に話し合い、個々の育ちに合った環境作りに努め、日々保育しています。


あいぐみ保育室
1人ひとりの子ども達が安心して生活できるよう家庭的な雰囲気を心がけています。

沐浴室
皮膚の衛生に心がけ、快く生活できるよう努めています。
 
哺乳ビン殺菌庫
乳児用の哺乳ビンは煮沸後殺菌庫に入れ、55〜60度の紫外線による完全殺菌を実施しています。

トイレ・ポラリズム

子ども達の体に合わせた便座です。安心してリラックスできる雰囲気を心がけております。
また、ポラリズムを設置し、感染防止に努めています。

 
にじぐみ(3歳児) ・ほしぐみ(4歳児)・ひかりぐみ(5歳児)

各クラスの子ども達が快適に過ごすために、常に整理整頓を心がけています。
子ども達が良い環境の中で自主的に遊びを見いだせるよう、遊びのコーナーを年齢別に設けています。

 
園  庭
園庭には、大きなけやきがあり、広いグラウンドでは十分に体を動かして遊ぶことができます。
子ども達の身体の発達を促すものとして固定遊具(上り棒、ジャングルジム、森のおうち[すべり台]、消防自動車[大・小]、ブランコ、シーソー、回転チューリップ、固定式動物、鉄棒、砂場、サッカーゴール)を保育遊具として設備してあります。 なお、毎月1日に遊具の点検を実施し、事故防止に努めています。

花  壇
子ども達が植物などへの興味や関心をもてるように、花壇には四季折々の草花を子ども達とともに育てています。植物の成長、変化などに感動し、愛護する気持ちや、いたわりの心を育みます。
 
 
 
 
保育園の近くには、小学校・中学校があります。年に数回の交流は子ども達にとって、大きなたのしみです。
園舎の裏山は、四季を通しさまざまな山菜、木の実、生きもの(おたまじゃくし、カエル、どじょう、せみ、とんぼ、カブトムシ、ザリガニ)など自然の宝庫であり、子ども達の豊かな感性が培われます。
 
 

子どもにとって周りの大人の存在はとても大切です。周りの大人に十分甘え、満たされたからこそ、人との関わりを深め、社会に巣立っていけるのです。小さな頃からたっぷり遊んだり、時には叱られたりしながら、“人っていいな”という基本の信頼感が育まれていくのです。周りの大人に愛されていること、受け入れられていること、それは子どもの心の栄養の源となります。
子ども達にとって大きな影響力を与えている保育者として、私達は子ども達の手本となるような人間を目指しています。

 

 
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